世界トップレベルのサッカー指導者になる2つの選択肢とは?

2015年シーズンスペインサッカーライセンス レベル1:7人中7人合格! 

多くのサッカープレーヤーはUEFAライセンスを取得してプロのコーチになれるという情報を見つけることができません。

でも、あなたはそんなことありません。続きをお読みください。

サッカーを真剣に続けてきたあなたへ

  • 今シーズンも足をケガして成績が上がらなかった今シーズンも足をケガして成績が上がらなかった
  • そもそも、プロになる方法がわからない
  • 近くにJクラブや強豪高校がなく有名監督の目にとまる事がなく道が途絶えた近くにJクラブや強豪高校がなく有名監督の目にとまる事がなく道が途絶えた

そう嘆くサッカープレーヤーが多いことに気が付いたことはありませんか? 
その通り、理想のサッカープレーヤーになるのはなかなか難しい事です。
でも、、、

プロコーチとしてピッチに立つ

もし次のような人なら、、、
プレーヤーとしてではなくプロのコーチとしてピッチに立ちサッカー業界にとって将来を
担う人になれるかもしれません。

  • ①小さい頃から真剣にサッカー続けてきてサッカーで食べていきたい人
  • ②自分と他のプレーヤーとに能力的な差を感じ指導者へと転向したい人
  • ③自分が所属していたクラブのコーチが良い影響を与えてくれてコーチという仕事に魅力を感じていた人

あなたのことではありませんか?
その日はもう間近に迫っています。

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プロのコーチになるのに必ずプロのプレーヤーであった過去が必要なわけではありません

UEFAチャンピオンズカップで2連覇を達成した元ACミランの監督でサッカーのプロとしての全く経験がなかったアリゴ・サッキ監督が活躍する前の話しです。

ある晩のお話です

アリゴ・サッキはイタリアのチェゼーナにあるリバーサイドの小さなカフェのテラス席で、コーヒーを飲みながら友人にサッカーの指導者になる夢について話をしていた。

  • アリゴ・サッキ「プレーヤーとしてプロになれなかったが今まで学んできたサッカー理論や戦術を生かしサッカーの指導者になりたい」
  • 友人「お前はプロとしてプレーをしていないのにどうやってプロ選手を指導するんだ?」
  • アリゴ・サッキ「騎手になる前に馬にならないと騎手になれないのか?」

アリゴ・サッキ / ○国籍:イタリア ○生年月日:1946年4月1日 ○出身地:フジニャーノ / '89年からACミランを2年連続で欧州王者に導いた世界屈指の指導者。プロサッカー選手としてのキャリアが全く無く、ゾーン・プレスを編み出した人物としても有名。

一流のコーチになるには一流のプレイヤーである必要はありません

プレーヤーはプレーヤーのトレーニングが必要で、コーチにはコーチのトレーニングや知識が必要です。決して一流のコーチになるには、過去に一流のプレーヤーであった必要はありません。


アリゴ・サッキがUEFAチャンピオンズカップで2連覇 したことは、偶然でもただラッキーなだけでもなく、この2度の優勝はプロのプレーヤーの経験がなくても指導者として一流になれる事の証拠となりました。 しかも圧倒的な実力でです。


つまり、あなたもサッカーのプロ指導者になるために必要な事は、プレーヤーとしての経験や技術だけではないという事です。逆に柔軟な思考ができる方が有利です。


現在では世界最高峰のサッカーの本場であるスペインで、本物のコーチの技術や知識などを得る事が最短での成功につながります。


大学に通うより、目的を持ったスペイン留学をして永久に手元に残るスペインサッカーライセンスを取得しませんか?

大学へ入学しても進路が決まってなければダラダラと過ごしてしまい、ほとんどの学びは無駄になります。それよりも目的意識がしっかりとした、このスペイン留学をする方が確実な未来への投資になります。


このスペインサッカーライセンス取得により、海外で活躍できるチャンスが手に入り、
また学んだ技術や知識を日本で生かし、日本のサッカーレベル向上へも貢献ができます。


サッカー界で活躍する先輩たち
浜邊 健太君 CEサバデル

当時、南アフリカW杯優勝にユーロ二連覇と世界最強の名を欲しいままにしていたスペインにサッカーを学びに行くということを決意していた私はスペインの中でもどこに行くことが最適なのかインターネットなどで様々な情報収集を行っていました。
その中でこのPreSoccerTeamのプログラムの存在を知りました。
限られた時間の中でスペインサッカーを深く理解するためには、語学のスキルをいかに効率良く上げられるかが重要と考えていた自分にとってコーチングスクールに入る前にサッカー専門用語や基礎知識を学べるこのプログラムはうってつけだと感じました。

また場所がバルセロナというのも大きなメリットになりました。
FCバルセロナを筆頭にスペインの中でもレベルが高いと言われるカタルーニャ州の育成年代のサッカーを毎週、直に見ることができるのは学びの場として最高の環境でした。

コーチングスクールでは戦術論は勿論、心理学や応急処置といった指導者全般に共通して必要な分野まであらゆる面から指導について学ぶことができました。
また科目によってはパソコンを用いたプレゼンテーションを試験とするなど、現代の指導者に求められる要素を養う機会も多く盛り込まれていました。
スペイン人達と同じ環境下で学ぶことで彼らの国民性や日本人との違いもより感じることができ、人として得るものも多かったと思います。

コーチングライセンスレベル2を取得し終えてからは、日本各地で開催されるレアル・マドリードファンデーションキャンプの通訳兼アシスタントコーチを担当させて頂いています。また2015年からはスペイン紙の記事を日本語版ウェブサイト用に翻訳するお仕事もさせて頂いています。
今後はまたスペインに戻り、指導者としてさらなる成長をしていきたいと考えています。

柿崎 太亮君 FCバルセロナスクール葛飾校 コーチ兼通訳

スペインへの留学を決定した理由は、当時のスペイン代表がワールドカップやユーロで優勝していて強かったのと、育成の面でも他の国に比べてひとつ上をいっていると個人的に感じていて、その育成システムや強さの秘密を本場で見て見たかったからです。

プレサッカーチームを通して実際にスペインに留学してみて良かったと思ったことは、もちろんコーチングスクールで学んだ事や、語学を習得できたこともそうなんですが、1番は、行かなきゃわからない事が発見できた所だと思います。
それはサッカーの事や、生活面、文化の違いなどたくさんあるのですが、様々な観点から見てもやっぱりその国に行きなきゃわからない事はいっぱいあって、それを発見できて自分の中に吸収できた事が良かったと思っていますし、自分にもプラスになったと思います。
サッカーの事で言えばパスのスピード、トレーニング方法、町クラブ同士の試合前の雰囲気、バルサが試合がある時の町の雰囲気だったり。
生活面、文化の違いで言えば、明るい人が多い事や、お昼からビールを飲んでる人達がいるということや、本当にスリが多いので気を付けないといけないということなど。 日本にいて本を読んで得た知識だけじゃ想像できない事が見れて、触れて、経験できた事は何よりも大きい事だと思っています。

現在は昨年4月に開校したバルサスクール葛飾校でコーチ兼通訳として働かせて頂いています。
またバルサキャンプでも通訳をやらせて頂いています。

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日本の子ども達がサッカーを教えてもらいたいのはどちらだと思いますか?

スペイン仕込みのUEFAライセンスを持つあなたから世界のサッカーを教えて貰うこと / 何の資格も持たないコーチから教えて貰うこと

チャンスは一度、人生も一度サッカー人生を歩みたければスペインへ行け!

世界最高峰のスペインだからこそ学べる本物のサッカーの知識があります。
あなたはスペインに留学することができます。
決断はコーチとして、監督として一番重要な仕事です。

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スペインに留学するかどうかは今決める必要もありませんし
説明会に出てから両親の方と相談して決めてください。

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スペインUEコルネージャユースB第二監督 / 坪井 健太郎

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ライセンス取得コースではスペインサッカーライセンスレベル2までの取得を目指します

世界最高峰の本場スペインで学ぶ

世界的スーパースターであるメッシ、
ネイマールなどの試合を観戦し、
一流の戦術をその場で学びます。

バルセロナという街は、サッカーを学ぶには最適の場所です。なぜならスペインはサッカーにおいて世界トップレベルの国であり、バルセロナに存在するクラブチームFCバルセロナも世界トップレベルのクラブチームだからです。


メッシ、ネイマールといった世界的なスーパースターが共にプレーするチームをいつでも見ることができて、スペインリーグ、チャンピオンズリーグ、クラシコが見れる最高の環境で、サッカーの勉強をするには最適な場所なのです。


下部組織のサッカーに目を向けてみてもそのレベルの高さには目を見張ります。世界最高レベルのカンテラを持つFCバルセロナの下部組織、ヨーロッパ諸国のプロクラブの育成組織や、ブラジル代表などが集まる国際大会『MIC』を見ることができるのもバルセロナでサッカー留学をする特権です。

加えて、バルセロナという場所は国際都市で世界中から多くの人がやってきます。国際経験を積むには理想的な場所であり、世界中の人とつながるチャンスが待っています。

語学習得~プロのコーチでの3つのステップ

    ステップ1
  • ステップ1

    言語の習得

    第1段階の期間では留学生は「スペイン語の集中コース」と「サッカーのためのスペイン語」を受講…

    続きはこちら


  • ステップ2
  • ステップ2

    スペインサッカー
    ライセンスの取得

    第2段階ではカタルーニャ州サッカー協会公認のコーチングスクールにてサッカー…

    続きはこちら


  • ステップ3
  • ステップ3

    指導者として

    コーチングライセンス受講後はそれぞれの道を進んでいきます。スペインに残りスペイン人のチームで監督を…

    続きはこちら]

プログラムの3つの特徴

コーチングスクールで役立つサッカーのためのスペイン語が学べる

このプログラムではまず語学学校でスペイン語を学び、スペインで生活するために必要なスペイン語を身に着けます。

ですが、サッカーで使うスペイン語は日常会話と違います。
「サッカーのためのスペイン語」は語学学校では教えて貰えません。 そのようなサッカーの専門用語を学べるのはプレサッカーチームだけです。


例えば、スペイン語で「Conducir」という単語を直訳すると「運転をする」になりますが、サッカー業界で使うと「ドリブルをする」という意味になります。このように辞書で単語の意味を探しても日常会話とサッカーで使われる場合では意味が異なります。語学学校では教えてくれないスペイン語をプレサッカーチーム独自の「サッカーのためのスペイン語講座」で学ぶことができるのです。


サッカーで使われるスペイン語を学んでいなければ、コーチングスクールの授業で使われる単語や言い回しが理解できず授業に集中できません。コーチングスクールの授業中に単語の意味を調べていて時間を取られてしまい、肝心な授業の中身が頭に入らないからです。


そうならないためにもプレサッカーチームは独自の「サッカーのためのスペイン語講座」を作ったのです。あなたはコーチングスクールで集中して学ぶことができ、無駄な時間や労力を使わないで良いのです。


日常会話だけではなく、あなたがコーチングスクールの授業で困らないように
サッカーの現場で使えるスペイン語を習得して次のステップに移ります。


コーチングスクールの内容は先に日本語で予習できます

コーチングスクールはサッカーに係る知識を習得します。

は技術、戦術、フィジカル、社会学、スポーツ医学など多岐に渡ります。

コーチングスクールは約30名のスペイン人生徒と一緒に授業を受けることになります。
以前は、スペイン語での授業のスピードについていけなかったり、内容が理解できない場合がありました。

プレサッカーチームではコーチングスクールでスペイン語の授業が始まる前に、日本語で内容を予習できます(オプション)。

これによりスペイン語でのコーチングスクールの内容が理解でき、日本人でもスペインサッカーライセンスを取得しやすくなるのです。


留学期間中は日本人スタッフがサポートします

プレサッカーチームはスペインに日本人スタッフが在籍しています。

あなたと同じ経験をしてきた日本人スタッフだから、あなたの悩みも理解し、実体験を元にアドバイスいたします。

例えば、住居を探す際、インターネットで探すことが多いのですが、スペイン語が分からないと思いますので、いい物件か悪い物件かをアドバイスしたり、分からないスペイン語、特にサッカー専門用語を教えてもらったり、習得したスペイン語が相手に伝わっているのか?心配になった時にアドバイスなどが、全部日本語で相談できるので安心です。

留学生活に関することはもちろん、有資格者であり、先輩指導者ならではのアドバイスが聞けます。


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